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Kenny Burrell のクリスマス
2006/11/23(Thu)
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Kenny Burrell / Have Yourself A Soulful Little Christmas

いつのまにか街はクリスマスイルミネーションがいっぱいです。
わが家はまだツリーを出していないけど、気分だけはクリスマスに♪
と、テンプレートの背景だけを、期間限定で変えてみました。
シンプルで地味な私にあわない気もする このクリスマス色・・・
子供みたいにわくわくしますね~クリスマス♪ でも特別予定ありませんが(ーー;)

クリスマスソングが数多くあり、今年も沢山のクリスマス盤がリリースされているのでしょうか。クリスマスだからクリスマス盤を買うということはしないけれど、うちにもあるある、いくつかありました。

この可愛いアルバムはケニー・バレル。
バレルが弾きまくる、タイトルどおりクリスマスなアルバム。
'66のものですがCD化もされています。
スタンダードMy Favorite Thingsがロックギターみたい♪
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アンディ・ウォーホールのジャケット
2006/10/06(Fri)
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Blue Lights, Vol. 1 / Kenny Burrell

ジャズ名盤に必ず登場する なにを今更。のアルバムです。
飽きずに聴ける一枚で秋の夜長にぴったり♪
ケニー・バレルがブルーノートに残した6枚のリーダー作のうちの1枚で初期の秀作。 
ブローイング・セッションと呼ばれる形で録音されており、全貌は「Blue Lights Vol.2」と共に聴くことによって明らかとなります。
ケニー・バレルのギターソロ 「Autumn In Newyork」聴き応えありで、これと読書で秋の夜長を満喫~♪

ジャケットのブルー姫はアンディ・ウォーホール作で、ウォーフォールのジャケットはどれも飾りたくなる程おしゃれです。
ジャズのジャケットデザインはおしゃれなものが多いですが、ウォーフォールのイラストを使ったものでジョニー・グリフィンやグラントグリーン等があります。
ジャケットはクリエーターたちの自由な表現の場として錚々たる芸術家たちが、優秀なアーティストたちと関わってきています。良いジャケットは、いつの時代になっても評価されますね~


これは、ウォーフォールのマウスパット。
この赤い猫を見つけたときは、もちろん即買い♪
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ここはうちのトイレ。
アンディー・ウォーフォールのミッキー。
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秋の夜長に
2006/09/28(Thu)
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Alone Together/Jim Hall-Ron Carter

ジャズ記事を時々書いてますが、読まずにどんどん飛ばしてくださいね!でも、少しでも興味をもっていただきジャズ聴いてみよう。と思ってくださったらうれしいです。

お知り合いから喉のお薬を頂きました。
即効性があり、なんだかあっというまによくなったんです~
お薬をくださったかた、ありがとうございました。こんなところでのお礼で申し訳ありません・・・(*^。^*)

はい。今日は秋の夜長にぴったりのアルバムです。
ジム・ホールとロン・カーターのギターとベースの超地味デュオ。組み合わせは超地味ですが、飽きずにしみじみ聴けます。両者共日本で人気が高いのでご存知のかたも多いはず。あ、人気盤ですね。名曲ばかりなので大変聴きやすく、しみじみしたい時には良いアルバムです、

特にST.THOMAS。とてもシンプルな演奏なのですが阿吽の呼吸とはこれですね。ゆったり自由にインタープレイを楽しんでるかんじ。
ライブ録音のためちょっと録音状態がいまいちのようですが、よく聞いていると遠くでグラスの音が カチン♪ と聞こえたりで、それがとても臨場感があり雰囲気のある演奏が楽しめます。

ブログから受ける印象から、そのかたのイメージを勝手に作り上げてしまいますが、皆さんに実際にお会いできたらおもしろいですね、きっと。
ネコかぶりして文章書くことは多少できますが、コメントのやり取りとなると、そーとーボロがでますからねっ、特にわたくし(*^。^*)
あ、すでに記事でボロが出てますね~(笑


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若手ピアニスト、チャーラップ
2006/09/27(Wed)
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Gene Bertoncini With Bill Charlap & Sean Smith
Bill Charlap(p), Gene Bertoncini(g), Sean Smith(b),

風邪気味です。
このところ少しモータウンモードになっていました。しばらくハマルと切り替えに時間がかかったりしますよね。

はい、切り替えて今日は1996年ノルウェーFloating Jazz Festivalでのライヴ録音。
このジャケットすごい顔ですが演奏はしっとりと美しい仕上がりに。Gene Bertonciniのアコースティック・ギターに、ピアノとベースが加わったトリオ編成のライヴになります。初期のタル・ファーロウを思い出す組み合わせですがこちらの演奏はちがいます。

Sean Smithのオリジナルの一曲目から、メロディが美しい名曲揃い、バラッドが多いのが特徴で、どれも演奏時間が長いのですがリラックスして楽しめます。You Can't Go Homeはとくに美しく原作がラフマニノフ。この曲で聴かせるいまどきの若手ピアニスト、チャーラップの叙情的なソロが絶品です。チャーラップが原曲の新たな魅力を引き出すことにかけては抜群の威力を発揮。

このアルバムではGene Bertonciniがどちらかと言えば主役ですが、Bill Charlapファンにもおすすめ。

私はチャーラップをよくしりませんでしたが、ニューヨークトリオはどれもハズレなしでした。が、また私には似合わないと言われそうなアルバム書いてしまいました。

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ちょっとフランク永井な グラント・グリーン
2006/09/15(Fri)
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IDLE MOMENTS / GRANT GREEN

グラント・グリーンの本が一冊出ているそうなのですが、このところ評価があがってきてるのですね。哀愁に満ちたグラント・グリーンは数回書きましたが、これは完全に夜ムードで、特に今日のように小雨が降る夜に似合います。

作り手はいかにリスナーに退屈させないかを苦労するのだと思いますが、このアルバムは直訳で「退屈なひととき」を表現した音楽という、非常に希有なアルバムであるといえます。

マイナーのブルージーなテーマで始まり、このタイトル曲のこのうえなくマッタリ感を初めて聴いた時は、フランク永井のムード歌謡曲を思い起こしたのですが、私おかしいでしょうか!(笑) そして醸し出す雰囲気が○○駅前の○○商店街のはずれにありそうな古びたスナック(スナック菓子ではない)のイメージ あれなんです。
題名通り全編を通してけだるい雰囲気支配ですが、緊張感溢れる各人のソロが曲を引き締めてます。テーマの退屈なムードを壊さないように、慎重に丁寧に演奏し、名演です。これを聴くためにこのアルバムがあるといってもいいくらい。

サイドにボビー・ハッチャーソン、ジョー・ヘンダーソン。このアルバムは4曲入りで、「いかにもブルーノート」なアップテンポが2曲で、ほか1曲が「ケダルイ渋いモード」で演奏される「ジャンゴ」。MJQよりも私はこちらのジャンゴのほうがすきです。

ムード重視な方におすすめですが、無気力になりませんように~(#^.^#)


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ウエスに捧げたパット・マルティーノのアルバム
2006/08/16(Wed)
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Remember A Tribute To Wes Montgmery/パット・マルティーノ(g)

パット・マルティーノは70年代名盤の「EXIT」が好きですが、これはウェス・モンゴメリーの作曲、愛奏曲集でとても聞き易く心地いいです。代表的なオリジナル5曲と愛奏曲5曲が収録されてます。

60年代に、ウエスと深い親交があったマルティーノです。オクターヴ奏法もあり沢山のアドリブ・ソロを聴くことができ、ウエスに対するマルティーノの敬愛の念が、選曲プレイに強く感じられるアルバム。特に注目、気持ちのいいハズレ具合のデヴィッド・キコスキー(p)がバックに顔出ししています。

おなじみ名曲「Full House」は絶妙です。ギターは弾けない私ですが、ジャズギターものをあまり聴かないかたにもおすすめ♪録音状態が悪いと言われていますが、個人的にはあまり感じないのですが、ジャズ耳ができてないのね私。

マルティーノとジョン・スコとの共演ライブ・ビデオ発見!サニーをやってます。
http://youtube.com/watch?v=p2RRUVAD9Mc&search=pat%20martino


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グラント・グリーン/ GRANTSTAND
2006/06/06(Tue)
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グラント・グリーン/GRANTSTAND

ギタリスト、グラント・グリーン2度目です。
ブルーノートに全盛期のグリーンのすべてがあります。グラント・グリーンはジャズファンク、ソウルジャズで、ジャズというよりR&Bです。
ウェスバレルケッセル のギターとは全く異なります。

私が書いているジャズとはちょっと違い、私がグラント・グリーンを聴くというので驚かれたかたも多かったのですが、ジャズ正統派のかたはあまり聴かない好まれないギタリストかと思います・・・・私は好きならなんでも聴きますよー。モダンジャズ派スムース派にはおすすめしません。

このアルバムでは、ジャック・マクダフがオルガンで参加しているのですがマクダフ、ブルーノートでは珍しいのではないでしょうか。
スタンダード曲「My Funny Valentine」「Old Folks」は泣かせてくれます。

テナー、フルートのユセフ・ラティーフに注目。本名がビル・エバンス。
あれっ。このビル・エバンスは、リリカルエバンスじゃないほうの、後期のマイルスバンドに参加しているビル・エバンス???今頃気づいた私、遅っ。
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ミルトとウエスのBAGS MEETS WES 
2006/05/22(Mon)
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ミルト・ジャクソンとウエス・モンゴメリー/ Bags Meets Wes!


ミルト・ジャクソンとウエス・モンゴメリーによるグルーヴィーな1枚。その楽しい雰囲気も伝わるジャケットです。ミルト・ジャクソンはMJQでの活躍がしられますが、ミルトがMJQを離れたものではグルーヴィ感たっぷり。私はMJQは聴きませんがミルトは好きです。

「BAGS」とはミルト・ジャクソンのあだ名。本作でのウエスとのセッションは、ミルト・ジャクソンのファンキープレイ、それを上回るウエス・モンゴメリー。とても楽しいアルバムになっています。

冒頭曲から黒人が持つリズム感で、ジャズ~~~♪♪と浸れます。
サムジョーンズのウォーキングベース、ウエスはソロでいきなりオクターブ奏法。次にウィントン・ケリーのピアノが出てきてそしてミルトのソロ。このかっこよさ♪

「Stairway to the Stars」 ではミルトのソロでのウエスのバッキングがグッド。
「Blue Roz」 は楽しいブルースウエスオリジナル。
「Sam Sack 」はミルトのオリジナルで、おそらくサム、ジョーンズの名前からかしら??

ミルトとウエスの共演がこのアルバムの1枚だけというのは残念です。

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ウエス・モンゴメリーThe Wes Montgomery Trio
2006/04/27(Thu)
私はデニムが大好きです。デニムをエスニックだったりウエスタンに着るのが好き。ウエスタンブーツは以前から持っていたのですが、電車を使う通勤着には不向きなのであまり使わず。でも昨年からこのブーツ、立て続けに買いました、本場アメリカンなやつを。特にトニーラマのウエスタンブーツは歩いても走っても長時間でもラクチン。

「ウェスタン」やら「ボヘミアン」がブームらしいけれど、私は前から混じっていますが同年代の方はどんなファションされてるのかなぁ。もちろんお仕事環境などで着るものは変化しますが、年齢で「これはダメ」とかの区分けはして欲しくないと思いますし。

当たり前に着ているスーツを脱いだ時に、普段着がとてもおしゃれだったりするかたは素敵です~「おうちファッションはいつもジャージ」・・・これは老けます。いけません。
そういう私、パジャマ同様だったりしますけど(笑 

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ウエス・モンゴメリー
The Wes Montgomery Trio

全然関係ない話をしてしまいました。ウエス・モンゴメリーはインディアナ出身のギター奏者。独学でギター奏法を学び驚異のギター奏者として名声を博しイージーリスニングジャズ流行の先駆けとなる多くのヒット作を発表しています。

このアルバムはオルガンのメル・ラインを加えた、ウェスのレギュラートリオによるデビュー作。シンプルな編成でメルラインとのオルガンの相性もよく、曲目も誰もが知るスタンダードが多く取り上げられて楽しめます。

オルガンのメル・ラインはウェス以上にインディアナポリス的で、先日書いたジミー・スミスやジャック・マクダフのようなコテコテっぽさはなく、洗練されたサウンドでウェスとのコンビが楽しいです。このアルバムはニューヨークジャズにないインディアナポリスな雰囲気で、それが個性的な雰囲気を作り上げているように思います。このウェスとメルによるコンビ、最高傑作は後の「ボス・ギター」があります。

ウエスの特徴であるピックを使わない親指によるギター奏法と、オクターブ離れた同じメロディーを一弦間をおいてひくオクターブ奏法は、自らのアイデアで開発されたといわれます。この奏法についてジャズ本には必ず書かれていて、音色がブルージーになり、その特徴を知るには「インクレディブル・ジャズ・ギター」 。 親しみやすいスタンダード曲「 Polkadots and Moonbeams 」が入っていて、トミー・フラナガンのピアノも冴え渡っており、ウエス必須アルバムです。

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グラント・グリーンFEELIN' THE SPIRIT
2006/04/22(Sat)
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グラント・グリーン
FEELIN' THE SPIRIT

今日の一枚。
昨日のコテコテオルガンの次にコテコテギターを。グラント・グリーンは60年代から70年代にかけて活躍したジャズ・ギタリスト。

モブレイやマクダフのアルバムでは聴いていましたが、リーダー作を私はあまり知りません。90年代にクラブ・ジャズのブームとともにソウルフルでブルージーなグリーンのスタイルは、ジャズ以外の様々なジャンルに影響を与え続け人気が再燃したようです。

本作『FEELIN' THE SPIRIT』は、 黒人霊歌を唄いあげるグリーンを知る上で欠かせない名盤。ピアノに若きハービー・ハンコック参加で、刺激しまくりが聴きどころ。グリーンのギターは、洗練されたバレルやケッセルとは違い、また力強いウエスとも違い、ファンキーさが特徴的で素朴で土臭い哀愁があります。

グリーンのゴスペルからブルースを基盤とし土臭さがあるためいわゆるモダンジャズの王道を外れた、ブルース基調の黒っぽい演奏は、本来のジャズ好きな方にすればどうなのでしょうか。私は嫌いではないのでこの路線を聴いてしまうとどんどんハマってしまうのですが・・・女性好みではないような・・おしゃれなジャズからかけ離れる気がするので、「ジャズはこれから。おしゃれなジャズを。」という「初めてジャズ」の女性にはちょっと・・・

グラント・グリーンのサイドメンとしての演奏は、ハンク・モブレイの『ワーク・アウト』アドリブのはじめに飛びだすところが絶妙です。
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バーニー・ケッセルのON FIRE
2006/04/10(Mon)
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バーニー・ケッセル
ON FIRE

今日聴いた一枚。(本当は昨日聴いた。)
昨日は適度に暑くて、音楽はボサノバりました。

ギターものを立て続けに聴いていた時にたどり着いたアルバムです。バーニーケッセルは白人のギタリスト。ジャズを書いていて白人は初めての登場かもです。このひとはスウィング漲るかっこいい『Poll Winners』が名盤ですが、私はこちらのアルバムが好きです。

冒頭曲からの入り方がかっこいいライブです。なんといっても私の大好き曲『The shadow of your smile』入り!そのしっとり曲の後のリカード・ボサノヴァも良いです。かっこよくて鳥肌がたちます。

このアルバム、なぜか春夏には時々聴くアルバムなのですが、このジャケットのセンスの悪さっていったい・・・どうなのでしょう・・・・。この色柄、私はきらい。残念。




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ケニーバレルと タマのウエスト
2006/04/05(Wed)
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ケニー・バレル
midnight blue

引っ張り出しては聴いている今日この頃ですが、聴いているとあちこち聴きたくなってしまってます。
blueroseさん、少々病んでますね。
と言われました(笑)

ジャズとソウルブログを自己満足と確認のために作ろうかしらん文才もないのに・・とも思い始めたり・・勝手に好きな音楽のことを書いてます。素人な私のブログにお付き合いくださってるかた、あちこち飛びますので、ジャズ初心者のかたには不向きかと思いますが、ごめんなさい。

今日聴いた一枚はこれ。ギター物登場です。ケニーバレルはウエスと共に(今日のタイトルのウエストとは関係なし)大活躍したギタリスト。真夜中に、特に就寝前によく聴いたアルバムで、テナーとギターがブルージーに心地よく奏でます。ピアノがなく、バレルのギターソロを堪能できます。収録されている曲は大半がバレルのオリジナルで、捨て曲なしのアルバム。私はバレルのアルバムはどれも好き♪

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ジャズなのに タマ登場♪しっかりカテゴリーを分けていたのに、最近いりまじってます。タマの得意な舌だしショット。可愛く撮れました。

うじゃ猫ブログのいなみさんが、うじゃら一匹ずつの紹介をしています。それぞれそのコ達との出会いのエピソード等が書かれていて、いなみさんの猫に対する愛情に胸が熱くなります(涙)その いなみさんちの、デ部~んなこうたろう君のウエストが52センチだというので、早速タマも採寸してみました。
タマ42センチ。保護した時にはガリガリでエンピツみたいに細い足だったタマも、食べてくれるのが嬉しくてどんどん食べさせていたら、小粒ながらも今ではりっぱに『プチデ部ネコ』に仲間入りです。





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